1月
『こちらあみ子』今村夏子
2月
『やんごとなき読者』アラン・ベネット
『親衛隊士の日』ウラジーミル・ソローキン
『不思議図書館』寺山修司
『長い終わりがはじまる』山崎ナオコーラ
4月
『少し変わった子あります』森博嗣
『移動祝祭日』アーネスト・ヘミングウェイ
『ヘンな日本美術史』山口晃
5月
『殺人出産』村田沙耶香
『夜叉ケ池・天守物語』泉鏡花
6月
『浮世でランチ』山崎ナオコーラ
『優雅な生活が最高の復讐である』カルヴィン・トムキンズ
『憂鬱たち』金原ひとみ
『誰かが手を、握っているような気がしてならない』前田司郎
『芸人と俳人』堀本裕樹・又吉直樹
7月
『東京断想』マニュエル・タルディッツ』
『機嫌のいい犬』川上弘美
『パリに行ったことないの』山内マリコ
『パリの農夫』ルイ・アラゴン
『パサージュ論』ヴァルター・ベンヤミン
8月
『十七音の海』堀本裕樹
『パリ右眼左眼』稲葉宏爾
『映画で歩くパリ』佐藤久理子
『パリ建築散歩』内野正樹
『パリ大全 』エリック・アザン
9月
『ルーヴルはやまわり』有地京子
『四十日と四十夜のメルヘン』青木淳悟
『パリでメシを食う。』川内有緒
『風の歌を聴け』村上春樹
『スイートリトルライズ』江國香織
『いい階段の写真集』ビルマニアカフェ
『HAIKU』everyman's library pocket poets
10月
『可愛い世の中』山崎ナオコーラ
『かわいい結婚』山内マリコ
11月
『中銀カプセルタワービル 銀座の白い箱舟』
『世界中が夕焼け―穂村弘の短歌の秘密』山田航 穂村弘
『ヌードと愛国』池川玲子
『にょにょにょっ記』穂村弘
12月
『書を捨てよ町へ出よう』寺山修司
『狂気の愛』アンドレ・ブルトン
『そこでゆっくりと死んでいきたい気持をそそる場所』松浦寿輝
『反人生』山崎ナオコーラ
『日本昭和ラブホテル大全』金益見 村上堅司
『コールド・スナップ』トム・ジョーンズ 舞城王太郎訳
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